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コンピュータ用語
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コンピュータ用語 A〜Z

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ActiveX(アクティブエックス) ホームページ上で動画や音声を利用したり、パソコンとwedサーバーの間で情報をやりとりするプログラム総称
ATAPI(アタピ) 本来ハードディスク専用の規格であるATA(IDE)にCD−ROMドライブやテープドライブなどの他の周辺機器を接続するための規格
BIOS(バイオス BIOSとは、パソコンを構成しているパーツ類の動作を制御するためのデータ。マザーボード上にあるチップの中に保存されていて、専用のプログラムを使うことで内容を書き換え、不具合を修正したり機能を拡張することができる。ただし、BIOSのアップデートは、一歩間違うとパソコンが起動しなくなるので大変危険
BTO(ビーティーオー) 注文により生産・販売をする注文生産のこと
CCD(シーシーディー) デジカメはフィルムの代わりにCCDで受けた光を電子信号に変えて記憶する。CCDはデジカメの他にもビデオカメラやスキャナなどにも使われている部品
CD−R(シーディーアール) CD−Rドライブ、CD−Rディスク、ライティングソフトの3つを使うことで、CD−ROMや音楽CDとほぼ同じCDを作成することができる
CD−ROMドライブの
データ転送モード
CD−ROMドライブからパソコンにデータを転送するときの規格。PIOとDIM転送モードがある
CD−RW
(シーディーアールダブル)
ハードディスクやフロッピーディスクのように、データの書き換えが可能なCD−Rディスクのこと
CFカードとスマートメディア デジカメで使われている記憶メディアとしては、CF(コンパクトフラッシュ)カードとスーマートメディアがある。どちらも薄くて小型メモリで、記憶容量は8〜64MBが一般的
Cookie(クッキー) インターネット上にあるホームページなどから送信され、ブラウザが動作しているパソコンに保存される情報ファイル
CSS(シーエスエス) HTMLファイルに含まれる文字装飾やレイアウト情報のみを抜き出したもの
DCF(ディーシーエフ) DCFは、デジカメの画像をCFカードやスマートメディアに記憶するときのファイル形式を定めた規格
dpi(ディーピーアイ) 解像度の単位。dot per inchの略で、1インチの長さにいくつの点を表示・印刷できるかを表現している
DPOF(ディーポフ) デジカメの画像の印刷を自動化する統一規格で、印刷するフレームナンバーや印刷枚数、日付印刷の有無などを指定できる
DTP(ディーティーピー) コンピュータを使って雑誌や本の印刷データを作成する作業のこと
DVD−RAM
(ディーブイディーラム)
複数回の書き換えが可能なDVDのこと
EXEファイル Windows(正確にはMS−DOS)の実行ファイルのひとつ。拡張子は,EXEでプログラムファイルの代表である
FAT32(ファット32) FATとはファイルアロケーションテーブルの頭文字で、ファイルの住所録管理をするステム。ここではHDDのどこにどんなファイルがあるか管理する。「FAT32」とは32ビットで管理すること
FTP(エフティービー) インターネット上にあるコンピュータ同士でファイルをやり取りするための通信規格
HTMLファイル
(エイティーエムエル)
ホームページの文字とレイアウト情報を記したファイルのこと
HTTP
(エイチティーティーピー)
データ転送のための通信規約。IEなどのブラウザでホームページを見る場合、画面や文字データなどはこの通信規約によって送られる
IDE(アイディーイー) IDEはハードディスクなどの外部記憶装置をマザーボードに接続する規格。この規格で接続する機器のことをIDE機器という。Windowsパソコンに内臓されているハードディスクなどは、一部を除いてすべてIDE接続
IEEE(アイトリプルイー) 米国の「電機電子技術協会」のこと
IEEE1284 プリンタを接続するための端子は、「プリンタポート」あるいは「パラレルポート」(IEEE1284)と呼ばれることもある
IEEE1394 デジタルカメラのDV端子やソニーふぁ堤唱した「i-Link」もこれに準拠したもの。シリアルの一種。高速でUSBのような利便性も持っているので、将来の標準的な転送規格として最有力
IME(アイエムイー) キーボードか等から文字を入力するためのシステム。機能のこと
IMEツールバー デスクトップの右下に表示されている日本語入力システムのバー
INSネット64 いわゆるISDN回線のこと
InternetExplorer
(インターネットエプスローラ)
ホームページを閲覧するためのwwwブラウザとうソフトのひとつ
Java(ジャバ) インターネットエプスローラなどのブラウザ上で動くプログラム
JPEG(ジェイペグ) 容量を小さくするために圧縮された画像ファイルの一種
MHz(メガヘルツ) パソコンの頭脳にあたるCPUの動作速度を表す「クロック周波数」の単位
MO(エムオー) 光磁気を利用した大容量のディスクのこと。リムーバブルメディア
MS-DOSプロンプト MS-DOSプロンプトは、Windows95・98に付属している機能。プロンプトの後MS-DOSコマンドを(命令)を入力してパソコンを動かす
OutlookExpress
(アウトルックエクスプレス)
マイクロソフトが提供する電子メールを送受信するためのメールソフト
RS-232C パソコンで一般的なシリアルポート。ANSI(米国規格協会)で採用されてANSI1232Eが正式名称だが、現在でもそれ以前の名称であるRS-232Cの方が通りがいい。モデムやTAなどの通信機器を接続するときに使用する標準的な規格
SCSI(スカジー) 小型コンピュータ用のデータ転送規格。汎用性がありハードディスクやスキャナなど多目的に使用される
SDRAM(エスディーラム) 現在のメインメモリはSDRAMが主流になっている
SSL(エスエスエル) IEなどのブラウザがWedサーバーと安全にデータをやり取りするためのプロトコル(手順、規約)のひとつ。インターネット上でやり取りされるデータを暗号化する技術
TA(ティーエイ) ターミナルアダブタの略。パソコンとISDN回線をつなぐ役目をする機器
TEMP(テンプファイル) OSやアプリケーションソフトがある処理のために一時的に作るファイル。OSが作るスワップファイル
TFT液晶 薄膜トランジスタ。液晶といえば最近はTFTのことを指す
TWAIN(トウェイン) スキャナなど画像入力を利用するための仕組みを定めたもの。スキャナとフォトレタッチソフトなどアプリケーションの双方がTWAINに対応していれば、メーカー機種に関係なく、アプリケーションから直接スキャナを操作して画像を取り込むことができる
UltraATA
(ウルトラエイティーエイ)
接続規格のひとつ。しかし、主にハードディスクからマザーボードへデータ転送速度を表すことに使われる。ノーマル状態の転送モードでは秒間16MBなのに対してUltraATAは秒間33MBになる
URL(ユーアールエル) 「http;//www.〜」という、ホームページがある場所を示す住所のようなもの
USB(ユーエスービー) パソコンに機器を接続する方法のひとつ。USBポートにケーブルを差し込むだけで機器が使えるようになる(ホットプラグ)現在もっとも勢いのある規格
WindowsUpdate
(ウインドウズアップデート)
インターネットとIEを使って、WindowsやIE用の最新プログラムを半自動的にダウンロードしてインストールする機能のこと
ZIP(ジップ) 一枚100MBの記憶容量を持つ。大容量メディア

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